▲飲食店あるある「立ち食い店でネギ多め!」▼

YOUTUBEの動画に
助けられています。
amazonプライムビデオもいいけど、
YOUTUBEには警察系の動画が
よくあがるから楽しい。

さて、今日はこのお話です。

ジェンダーフリー|総合メディアブログ
女2人のお気楽パラダイス365日
Japanese creator unit,Paradise Okiraku presents -365manga.jp

飲食店あるある「○○多め!」

要求というより強要

トッピングじゃない増量

志乃さんの働く立ち食い店では、
具材はセルフではなく
店員側で一切の調理をします。

ひと商品の値段は、
麺やごはんやスープ
野菜や肉、だし等
細かい原価計算をしたうえで
適正に価格設定がされているのです。

店員を悩ますのは
ネギ多めで!
わさび多めで!
福神漬け多めで!
などなど…

予め量が決められている
具材を、トッピング(追加料金)としてではなく
そのままの料金で
増量しろ、と要求する客。

ここは
「野菜増量可」と謳っている
サンドウィッチ店でもなければ

一杯1000いくら~の
高級そば屋でも
ない訳です。

一番安いメニューで
300円かそこらの
立ち食い店

なんですよ?

気持ち増量じゃ納得しない客

一番安いメニューを頼んでおいて、
ネギ多め!と要求したある女性客は
志乃さんがネギを増量して渡そうとすると
「もっと!」と要求しました。

もうひと乗せ。
「もっと!」

もうひと乗せ。
「もっと!」

もうひと乗せ。

「もっと!」(4回目)

ネギ山盛り女性客は、
鼻の穴を広げて麺をすすった後
高級ブランドのバッグを抱えて
店を後にしました。

やめて!私を持たないで!
名前ドロボウ!

ブランドバッグが
泣いてるよ。

○国産の具材がそんなに欲しいか

立ち食い店をよく利用する
オジサンたちの中には
「この価格で早く食べられて、
ありがたい」とすら
思う人もいるのです。

「もっと得したい」
「もっともっと」
と、貧乏神のように

感謝の気持ちすらなく、
ごう慢な要求ばかりする人って…。

○国産のもの
いっぱい食べてね

店員が心の中で
ほくそ笑んでいることを

迷惑客は知らない。

「それ、きれい?」潔癖あるあるまとめ。

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