▲本当にあった虐待の話 第6節-その後ろ姿をビデオに撮って見せてあげたいと私は思うんだ-▼

ネグレク○や、精神的ギャ○タイを受けたミラ子ですが
今でもハピ子と思い出して噴出す話がありますので

ジェンダーフリー|総合メディアブログ
女2人のお気楽パラダイス365日
Japanese creator unit,Paradise Okiraku presents -365manga.jp

本当にあった虐待の話 第6節

その後ろ姿をビデオに撮って見せてあげたいと私は思うんだ

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小学~高校1年まで、絵が好きな友人とユニットを組んで
漫画を書いていました。
当時はアナログで、それこそペン先からトーンから
道具を揃えて描いていたのですが
生意気にも「打ち合わせ」と称して
FAXを使ってリレー漫画をやり取りしていました。
(今みたいにケイタイもそんなに安くないし
パソコンもダイヤル回線なのでFAXの方が安い)

友人宅に出入りすると
母親からの無視や仕打ちがひどくなるため
自宅にいながら友人とやりとりするFAXは
私の宝物でした。

鼻くそがつけられていること以外は。

子供だったので、なぜかついてしまったんだろう
と考えていましたが
毎度毎度のことなので
たぶん母親がほじって故意的に
つけていたのだろうと思います。

母は幸せ恐怖症(シンデレラ病)でした。
自分以外の誰か──たとえ実の娘でも──が
自分より幸せになることが嫌なのです。

だから、私が友人と仲良くしたり
恋人をつくると
相手を理不尽に罵り、ありもしないうそをつき
食事をとりあげ、人権を無視し
私の自由を奪ったのです。

2日に1回は送られてくるファックスのために
鼻糞をためていたのかと思うと

その後ろ姿を思うと…

7階の窓から蹴り落としたくなります。

本当にあった虐待の話まとめより、一話~読めます。

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