▲お盆。実家に帰省して送り火を焚くといつも起こるこんなこと。供養って大事ですね▼

おはようございます。
7月にお盆を迎える地域もあれば
8月の15日か16日の送り火を焚く地域もありますね。
茄子ときゅうりのおとも。
スイカ、麦茶、提灯。
静謐な線香の香り。

最近では「おぼんだま」なんてものがあるようで
グランマやグランパは大変ですねぇ。

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▲お盆。実家に帰省して送り火を焚くといつも起こるこんなこと。供養って大事ですね▼

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私は実家と絶縁しているので
「実家=ハピ子の実家」です。

ハピ子は自分の実家との付き合いを
面倒くさがるのですが、
私にとっては、実家へのおでかけは
本当の家に帰ってきたみたいで
うれしいものです。

だから必ず、お盆には日帰り帰省します。

おばあちゃんがなくなって
初めて迎えたお盆の送り火には
送り火前までは絶対になかった
大きな龍の雲が現れました。

龍の雲は、おばあちゃんを埋葬するときに
初めて現れ
法事の際にたびたび出現しては
ハピ子と私のアイコンタクトのタネになっています。

そのお盆の翌年の盆には
珍しい色の蝶が現れて
送り火の最中、ずっとそばにいました。

毎年、テントウムシだったり
セミだったりが
送り火を焚き始めると
どこからともなく現れて
じっとそばにいる、というのが定番になりました。

お父さんもお姉ちゃんも気づいてないけど

私とハピ子は、そのたびに目くばせをしています。

「おばあちゃん、見た?」

「見たよ。」

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