▲本当にあった虐待の話 第22節-親友だと思ってたのに。裏切り者の正体-▼

※これは私の実体験であり、主観です。
人によっては、自身の過去を思い起こしたり
強い衝撃を受ける可能性があります。
閲覧は自己責任でお願い致します。

※レズビアンであることと、虐待を受けたことの
関連性はありません。
お笑い番組みたいに、いちいちテロップ出しておきますね。

ジェンダーフリー|総合メディアブログ
女2人のお気楽パラダイス365日
Japanese creator unit,Paradise Okiraku presents -365manga.jp

本虐 第22節-親友だと思ってたのに。裏切り者の正体

お前なんか親友じゃない

2015-09-05-23.19

2015-09-05-23.00

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2015-09-05-22.42

学年主任の呼び出し後の話

本虐 第21節では、高校生だったミラ子が父親に「母と離婚しろ」「別居してくれ」と申し出ました。

今日は21話のもっと後、
本虐 第20節の続きです。

裏切りに気付いた日

授業中に学年主任から呼び出しを食らい
ネチネチと問いただされたミラ子。
学年主任が口にした「ハピ子」の名に
ミラ子は裏切りを察知しました。

心当たりはただ一人。

親友のアキコ

裏切りました、と言ってるようなもん

学年主任に告げ口をしたか問いただすと
アキコは答えません。

ただひとこと、

「私たちの友情が壊れるとしても?」

とこちらの顔色を窺ったのです。

家だけでなく学校も
親友ですら信用できない。

次第に、ミラ子は人間不信に陥ります。

第23節-「お父さん」と「お母さん」の対決の結果に続く

本当にあった虐待の話まとめより、一話~読めます。

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