▲本当にあった虐待の話 番外編-安全な場所から見ている人だから、そういうことが言えるんです。-▼

web漫画でも、児童相談所系(児童ギャ○タイ関連)のものが
けっこう読まれているようですね。
昔はギャ○タイという言葉自体が現実味を帯びておらず
認知度も低かったですが、報道の活発化で
関心を持たれているように思います。

※これは私の実体験であり、主観です。
人によっては、自身の過去を思い起こしたり
強い衝撃を受ける可能性があります。
閲覧は自己責任でお願い致します。

※レズビアンであることと、ギャ○待を受けたことの
関連性はありません。
お笑い番組みたいに、いちいちテロップ出しておきますね。

Lesbian4コマ漫画 女2人のお気楽パラダイス365日

Japanese lesbian couple,Hapiko & Mirako presents -365manga.jp

▲本当にあったギャ○タイの話 番外編-安全な場所から見ている人だから、そういうことが言えるんです。-▼

*ギャ○タイの話、まとめ読み用特設ページ

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お涙頂戴とか、悲劇のヒロイン系の
ギャ○タイの体験談は
重苦しくなってしまうため
こちらでは軽く読める漫画で
自身の被虐経験を描いています。

ギャ○タイを受けたことのある人は
報道されているより
もっと多く存在していると思いますが
発信している人は少ないですね。

なかなか体験談を生で聞く機会がないためか
ネグレクトや母親のこと、
兄からされたことを詳しく聞きたがる人も多いのですが

親子なんだから分かりあえる」
「時間が解決してくれる」
「年をとれば、許せる

というようなセリフを置き土産にされることがあります。

こういうときはね。
蛭子さんの教えを活用すべきでしょう。

切り立った崖から突き落としたり
チキンレースを仕掛けたり
大きな落とし穴を掘ったり
毒入りのお茶を飲ませたり…
漫画の中でやりまくります。

3つの置き土産は
児童ギャ○タイ被虐者や
法律家、専門家、司法関係の人は
絶対に口にしないものです。

平和な家庭で育ち、
狂気や裏切りを目の当たりにしたことのない人と

イバラの道を裸足でかけてきた人は
根本的に価値観が違う訳です。

いつだったか、ちょっと天然系の女子に
いつかお母さんと和解できるよ

と言われたときのこと。

同席した学童の館長さん(男性)が

「そういう風に、簡単にいくものじゃないんだよねぇ~。
君にはわからないだろうけどねぇ

と苦笑いをしました。

そうなんです。
許す許さないの話じゃないんですよねぇ。
ふつうの精神状態じゃないですから、ギャ○タイをする人って。

10代のとき
この置き土産には幾度となく
苛立たせられました。
先方から散々話を聞き出しておいて
という点で。
今は受け流せるようになりましたがねぇ。

悲劇のヒロインにならないよう
漫画にしたためていくのは
なかなか技術が必要ですが…

まあ、この先も
もやもや~んとした時や
ミラ子母のことを思い返したとき
置き土産をされた時なんかは

漫画でフルボッコにします。

根深い人には、
この方法おすすめですよ!

イッキ読み用!本当にあった虐待の話はコチラから。

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(いちいちテロップ出しておきますね)
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