▲本当にあった虐待の話 第29節 -兄、母からの虐待で私が身に付けた技術-▼

おいしいパンが食べたくて、朝いちばんでパン屋に行ったのですが
お休みでした。
絶対譲れないので、すこし足をのばして別のパン屋に行ったのですが
なんだか満たされない…。

おいしいパンケーキや、甘いものが食べたか!!

※これは私の実体験であり、主観です。
人によっては、自身の過去を思い起こしたり
強い衝撃を受ける可能性があります。
閲覧は自己責任でお願い致します。

※レズビアンであることと、ギャ○待を受けたことの
関連性はありません。
お笑い番組みたいに、いちいちテロップ出しておきますね。

Lesbian4コマ漫画 女2人のお気楽パラダイス365日

Japanese lesbian couple,Hapiko & Mirako presents -365manga.jp

▲本当にあったギャ○タイの話 第29節 -兄、母からのギャ○タイで私が身に付けた技術-▼

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*おおまかな概要

ミラ子(管理人のうち顔出ししている方)は
幼少期より実母にネグレクト
実兄から性的○待を受けて育つ。
5~15歳まではされるがまま、16歳からは
こっそりバイトを始めた。
ハピ子始め、専門家等の助けを得て
17才で家出。現在は実家と絶縁状態。
「本当にあった虐○の話」
ミラ子の実体験を忠実に再現したノンフィクション。

幼少から、家出直前まで
まともな食事をとっていなかったミラ子は
食料品店やコンビニも近くにないド田舎で育ちました。

食事が用意されないのが当たり前の生活だったので
私はあることをして、空腹をごまかしました。

「眠る」ことです。

買い物をしに行くにも遠すぎますし
もし食糧を手にしていることがバレれば
母からのいじめが酷くなりました。
だから、空腹を感じながらも
ベッドに潜り込み
朝を待つしかなかったのです。

夜中になれば
兄がシーツに入ってきたり
母親が八つ当たりに布団を剥いだりすることがあるので
頭の上まで布団をかけていました。

悲しみや痛みや、空腹さえも
睡眠はごまかしてくれました。

朝を待ち続け、家出をする直前に
父は
「本当に困った時、頼りになるのは
血のつながった家族だけだぞ!」

と顔を真っ赤に染めて
叫んだのですが

とんだお笑い種だなと思います。

父も母も兄も、血のつながった家族とやらに
○に水をとってもらえばいいと思います。
でも、食事は、そんなにとらなくても平気でしょうから
年をとって自由の利かなくなった体に
散々暴言をはかれたり
アツアツのロウを垂らされたりすれば良いでしょう。

それでも、本当に困ったときは
大事な家族が頼りになるはず
ですから
どうってことないですよね。

イッキ読み用!本当にあった虐待の話はコチラから。

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(いちいちテロップ出しておきますね)
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