▲例えゲイの友人でも、私達が自宅2階部分に他人を絶対に立ち入らせなくなった原因▼

日中は晴れ間がのぞき、すこし暖かかったですね。
今日は餃子パーリーをしたので
ちょっと胃もたれしています。

さて本日2本目の記事はこんな話題です。

Lesbian4コマ漫画 女2人のお気楽パラダイス365日

Japanese lesbian couple,Hapiko & Mirako presents -365manga.jp

▲例えゲイの友人でも、私達が自宅2階部分に他人を絶対に立ち入らせなくなった原因▼

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すごく仲良くしていたゲイのGくん
彼は当時大学院生で、実家だったため
よくこちらの家に招待していました。

最初は客間に通して、
タコパや棒餃子パーティーを開いていたのですが

ある時、G君が「猫に触りたい。見せて!
と言ってきました。

ど潔癖のハピ子も
プライベート空間をすごく気にする私も
正直なところだったのですが
さりげなく断っても、G君は諦めませんでした。

以前から、我が家の猫様は完全室内飼いのため
外からの菌を持ち込まれては困るというのもあり
客は猫様とは面会できないシステムにしていました。

G君は外猫や外犬との接触の機会もないし
よく手洗いうがいをしてもらい
私達立ち合いのもと
一番人懐っこい猫様との面会を行うことに…。

猫様のスペースでは、G君ら来訪客は
侵入者」であるのですが
終始ご満悦の表情で猫様を触っていたG君は
猫様のふれあいを終え
部屋を出た途端

「毛、ついてなぁい?コロコロ貸して?」
と宣ふ。
手洗いうがいよりも念入りにコロコロをかけた後
何度も服を伸ばし縮みさせ
後ろを振り返り

「毛、ついてなぁい?」
と私たちに聞くのでした。

その日以来
どんなにお願いされても、
ボッチとリカちゃん以外
誰とも猫様には面会をさせなくなったのは
言うまでもありません。

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