▲新宿2丁目のビアンバーの勘違い店員さんに、本気で苛立った件▼

二丁目でバーテンのバイトをしていた
ハピ子。
お客として、他のビアンバーや
ミックスバーに出向く事もありました。
店同士のお付き合いも
当時はあったんです。

そこでこんなコボレ話を
聞いてください。

ジェンダーフリー|総合メディアブログ
女2人のお気楽パラダイス365日
Japanese creator unit,Paradise Okiraku presents -365manga.jp

新宿2丁目のビアンバーの勘違い店員さん

0221-1-1

新宿2丁目=同性愛者ではない

ハピ子がビアンバーでバイトしていた時は
ノンケ(ストレート)も
沢山呑みに来ていました。
現在の2丁目も、ウワサでは
ノンケ女性やノンケ男性の割合が更に増えたとか。
もはや2丁目は、同性愛者だけの楽園ではありません。
私も2丁目には出向いたことはありませんし、ね。

ガチでムカついた店員さん。

当時、絶大な人気を誇っていた
あるビアンバーで呑んでいた時のこと。

チビでぽっちゃりなジャリタチ店員さんが
美人でないお客さんに
冷たく接しているのを目にしました。

|ジャリタチ
…子供っぽい、垢抜けないタチ。
揶揄する言葉。

同じ店員として、どーなの。

きれいめな見た目の女性には
必死でヨイショ。
ブサイクな女性には
呑めるだけ呑ませてもらって
サッサと席を外してしまう。

水商売なのにね。

マイクを持つと別人に。

02221-1-2
ジャリタチ店員さんは、歌に命をかけていて
お客さんがいても、
本気で自分の世界に入ってしまう
名物店員さんでした。

ジャリタチさんのディナーショー

マイクを離さない、自分の歌いたい曲だけを
歌いたいだけ歌い
サービスそっちの気。

お客さんがいい気分で歌っていても
マイクを握って勝手にハモり
旋律をとってしまう…
まさにバーは、独断場状態に…。

「勝手にハモんないでよ!」

そのくせ、自分オンステージの時に
客や他店員がハモると

「ちょっと!勝手にハモんないでよ!
分からなくなっちゃうじゃん!」

とガチギレ。

引きます

「だってあたし、処女童貞だから。」

当時の用語で言うところの

処女童貞

だった店員さん。
(タチとしてもネコとしても
なんの経験もない人ってことです)

まぁ、そうだよね。

2丁目バイトほか、裏バイトまとめコチラから。

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