【アブナイ金髪女第6話~虚言癖のあるレズビアン~】

自称元・歌舞伎町ホステスの金髪女は、
歌舞伎町時代の友人Aとクラブを出すと言い触れて
数人の女性達がスタッフとして名乗りをあげました。

出店予定日に合わせて会社を辞めた女性もいるのに
いざ、出店予定日になっても
まったく動きがなくなりました。
それまでAと電話連絡をとっていた
金髪女も大人しくなり始め…。

ジェンダーフリー|総合メディアブログ女2人のお気楽パラダイス365日
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アブナイ金髪女第6話

虚言癖のあるレズビアン

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嘘電話、架空の友人

H子が金髪女に出店はどうなっているのかと問いただすと
慌てて友人Aに電話をかけだした金髪女。
はやくしよう、なんちゃらと会話をしているのですが
そっと受話器に耳を近づけると

「ツーツーツー」と
受話器をあげたままの音が流れているではありませんか。

それでも金髪女は、架空の友人Aと
架空の出店について打ち合わせを続けています。

虚言癖

事態の全貌が見えたH子は
名乗りをあげた女子に連絡をとり
皆で金髪女につめよりました。

ウソがばれていると気付いていない金髪女は
「あぁしに言われても…向こう(架空の友人)
には向こうの都合があるんだし」
と言ってのけたのです。

虚言癖…

そう、

今までの全てのことは
皆の気をひくためのウソ、
芝居だったのです。

H子は、この後生命の危機に
晒されることに…。

つづく。

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