▲脱いだら凄かった…「女怖ぇえ」と思った夜:性のお話▼

好みがはっきりしている
ハピ子の話です。
あの頃、ハピ子は
来るもの拒まず
去る者追わずというような
テキトーな日々を過ごしていました。

私達が覗いているサイトは2つだけです。
一つはビアンさんのブログで、その方はメッセージで
よく写真を送ってくださっています。
もう一つはノンケさんのブログ。知性的な方で
ハピ子と文通をしています。

こういう交流って嬉しいですね。

ジェンダーフリー|総合メディアブログ
女2人のお気楽パラダイス365日
Japanese creator unit,Paradise Okiraku presents -365manga.jp

脱いだら凄かった…「女怖ぇえ」と思った夜

話が違うじゃないか

20160513-2-1

20160513-2-2

20160513-2-3

20160513-2-4

メイクで変わる女は見分けがつく

ハピ子は、仕事の経験上
どんなに上手にメイクをしても
肌の質感や睫毛の感じを見て
一瞬で「メイク美人」を見抜きます。

「あの人メイクとったら
静かな顔だよ」
とハピ子が予測する人は

化粧をとったら本当に別人

なのですから
驚きます。

ただ、女がごまかすのは顔だけじゃない

理想のスレンダー美人のはずが

ハピ子と昔いい雰囲気になった
スレンダー美人。
気分最高潮だったのに
バスタオル姿の彼女は

な、な、な…
なんだこの身体はぁああ!!!!

Cぐらいに見えたバストが
Eカップはありそうな
巨乳に。
ウエストのくびれは消え
お尻は1周り以上横に大きく
大変身していたのです。

補正下着?着やせ?…詐欺

まだワ○ールの「胸を小さく見せるブラ」
が発売する前。
原因は不明ですが
彼女の本当の姿は、
ハピ子の苦手な

グラマラスボディー
だったのです。

「性格の好みも大事だけど
それ以上に譲れないものって
あるんだお、ミラちゃん」

ハピ子がその夜、
どう過ごしたのか
聞く勇気は…私にはありません。

逆バージョンもある

胸が豊かな女性だと思っていたのに
朝方隣を見ると
谷間なんか全然ないような
微乳だったり…しますよねぇ。

背中から脇肉から、寄せ集めたり
パット入れたりして

ブラも女性の技も
進化し続けてますから
本当の姿は、
華奢なレースに隠されたままです。

あんな話もこんな話も。性のお話まとめをどうぞ。

*2丁目バイトほか、裏バイトまとめもどうぞ。
*最新記事はお気楽パラダイスホームへ。

|サイトポリシー

Website policy
↑当サイトご利用にあたって 必ずご一読ください。
(いちいちテロップ出しておきますね)
トップへ戻る