▲「好きな子には告白できないから…」付き合って!と言われるまま交際していたら「誰専ビアン」状態になった話▼

元カノの話を書いていると
ふと、ハピ子は「誰でもよかったんじゃないか」
と思うことがあります。
実際に、若かりし頃は
誰専=誰でもOK な感じで
付き合っていたように見えます。

という訳で表題の件いきます。

ジェンダーフリー|総合メディアブログ
女2人のお気楽パラダイス365日
Japanese creator unit,Paradise Okiraku presents -365manga.jp

「好きな子には告白できないから…」言われるまま交際していたら「誰専ビアン」状態に

誰専?違います

daresen

好きな子との関係を壊したくない

若かりし頃のハピ子は
恋愛に臆病でした。
好きな子ができても
「その子との友情を壊したくない」
「告白して友達でもいられなくなったら…」
という思いが先行し

好きな子には告白できず
来るもの拒まず姿勢

で他の女性との交際を選んでいました。

誰専…ではない!

恋愛対象と見ていなかった女性からの
告白を、ふたつ返事でOKしたり
半ば押し切られる形で交際がスタートした
ハピ子。
でも、本当に好きになった
訳ではないので
そういう人との交際は常に冷静だった、と言います。

生理的に合わない容姿や
性格に難がある人

にはきっぱりと断っていたようですから
誰専、とも言えないかもしれません。

誰専のメリット

色々な経験を積める。
人を見る目を養える。

寂しさが一時的に
薄れる。

誰専のデメリット

ふたつ返事でOKしちゃうと
子持ち女金髪女みたいのが
混じってて、お金をむしりとられたり
命の危機にさらされることもあります。

よくよく考えましょうね。

子持ち女は続々焼き直し中です。

*過去記事は2016年分全記事アーカイブでまとめ読みできます。
*最新記事はお気楽パラダイスホームへ。

|サイトポリシー

Website policy
↑当サイトご利用にあたって 必ずご一読ください。
(いちいちテロップ出しておきますね)
トップへ戻る