▲新・同性愛者の不動産探し-巡り合えた神担当-▼

2015年の記事の修正を施しています。
この記事は、結構あるあるかな~
と思うので切り口新たに焼き直し。
女2人の不動産探し編。
*元記事→同性愛者の不動産探し

ジェンダーフリー|総合メディアブログ
女2人のお気楽パラダイス365日
Japanese creator unit,Paradise Okiraku presents -365manga.jp

▲新・同性愛者の不動産探し-巡り合えた神担当-▼

大女優F似のスーパー宅地建物取引士

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賃貸物件の審査「続柄」

まだ私達が同棲したての頃です。
新しい物件を探して
不動産屋巡りをしていたとき
審査申込書に「同居人 続柄」欄には
困りました。

探していた地域が田舎で
不動産担当者もズケズケ聞いてくるし
昔からの地主の爺さんが
大家さん、ということもありましたから。

恋人とは書けませんし。

面倒なことはしたくないよ。

同性どうしの不動産あるある

当時、どの不動産屋でも内見の申込をするときは
受付票には「友人」と書いていました。
年も離れていますし、担当者によっては
ジロジロ値踏みした上
内見中に再度「ご関係は」
と尋ねられることもありました。

不安なのは分かるけど
まだ借りるって言ってないし

察しのよい担当者

漫画に登場したスーパー担当者は
美人でキャリアウーマンで
察しが良くて、気の回る
素晴らしい人でした。
あの後、再引っ越しになった時も
その担当者を訪ねていったんだっけ。

あの時の独身美人
担当者さん、処世術を教えてくれて
ありがとうございました。

あんな話もこんな話も。性のお話まとめをどうぞ。

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